検索結果

189件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
立岩神社
石切りの暮らしのなかに佇む神社
「星宮神社」と呼ばれていましたが、1912(大正元)年に現在の「立岩神社」へと改称されました。かつて大谷石の輸送拠点だった旧立岩駅の近くにあり、人車や軽便鉄道が賑やかに行き交う様子をずっと見守ってきた神社です。本殿の後ろには大きな大谷石の岩肌があります…
detail_30286.html
立岩神社
大山阿夫利神社
隠れた映えスポット
明治以降に地元石材採掘業者によって祀られました。主祭神は山の神として祀られる大山祗命で、大谷石採掘の際の安全を祈願しています。鳥居や祠も大谷石製。例祭は年1回で、10月に地元採掘業者により執り行われています。秋には境内の大イチョウが紅葉し、季節が進む…
detail_30283.html
大山阿夫利神社
英巌寺
宇都宮城主戸田家の墓所
1710(宝永7)年に宇都宮城主戸田氏が建てた城主の寺です。位牌堂や僧堂がありましたたが、戊辰戦争で消失し、歴代の墓だけが当時の様子を偲ばせています。市指定の文化財となっています。
detail_30047.html
英巌寺
孝子桜(城山西小学校)
宇都宮随一のシダレザクラ
城山西小学校の校庭に咲く樹齢約450年のシダレザクラです。市指定天然記念物になっています。
detail_30141.html
孝子桜(城山西小学校)
スルス岩
2026年はライトアップの演出も
大谷石の岩壁が侵食されてできた独特な形状をしており、穀物の籾(もみ)をすり潰す道具である「摺る臼(するうす)」に形が似ていることからその名が付けられました。平和観音の参道近くにそびえ立ち、自然が生み出したダイナミックで不思議な造形美を楽しめるスポッ…
detail_30280.html
スルス岩
興禅寺
宇都宮貞綱・公綱の供養塔が佇む
境内には、地元産の大谷石で作られた「宇都宮貞綱・公綱の供養塔(墓)」が静かに並び、地域の歩みを今に伝えています。 また、江戸三大仇討の一つとして知られる「浄瑠璃坂の仇討」の題材となった武士の宇都宮興禅寺刃傷事件の舞台としても有名です。
detail_30290.html
興禅寺
岩本観音
市民遺産(みや遺産)にも認定されている観音様
新里町にひっそりと佇む岩本観音は、日本遺産「大谷石文化」の構成文化財であり、下野三十三観音霊場の結願(三十三番)の地として知られる歴史あるスポットです。江戸時代後期、大谷観音を模して地元の石工が彫ったとされる「馬頭観音菩薩立像」と「地蔵菩薩立像」の…
detail_30288.html
岩本観音
河内の桜づつみ
西鬼怒川沿いに約1km続く桜並木
宇都宮市白沢町付近の、西鬼怒川に沿って約1kmの桜並木が続いています。ヤマザクラ、ソメイヨシノ、サトザクラ合わせて200本以上が植栽されています。住宅街から少し離れた田園地帯を流れる西鬼怒川沿いのため、非常に静かで落ち着いた雰囲気の中でお花見が楽しめます…
detail_30255.html
河内の桜づつみ
西鬼怒川沿いの黄桜
珍しい薄黄緑色の桜並木
かつて農家が豊作を祈って植えられていた黄桜が、地元の住民組織「黄桜の郷かみかわち」によって2014年に復活。約50本の植樹から始まり、今では立派な並木になっています。咲き始めは黄緑色の花ですが、時間とともにピンク色に変わっていく様が楽しめます。
detail_30215.html
西鬼怒川沿いの黄桜
TOP