検索結果

189件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
立岩神社
石切りの暮らしのなかに佇む神社
「星宮神社」と呼ばれていましたが、1912(大正元)年に現在の「立岩神社」へと改称されました。かつて大谷石の輸送拠点だった旧立岩駅の近くにあり、人車や軽便鉄道が賑やかに行き交う様子をずっと見守ってきた神社です。本殿の後ろには大きな大谷石の岩肌があります…
detail_30286.html
立岩神社
+
スルス岩
2026年はライトアップの演出も
大谷石の岩壁が侵食されてできた独特な形状をしており、穀物の籾(もみ)をすり潰す道具である「摺る臼(するうす)」に形が似ていることからその名が付けられました。平和観音の参道近くにそびえ立ち、自然が生み出したダイナミックで不思議な造形美を楽しめるスポッ…
detail_30280.html
スルス岩
+
新川桜並木
地域住民に愛される桜並木
西原小学校の南から東武南宇都宮駅近くまで、約700メートルにわたり約60本のソメイヨシノが咲き誇る美しい通りです。かつては100本以上の桜がありましたが、戦後に伐採され、現在の木々は昭和31年に植えられたものです。開花時期には、桜のトンネルのような美しい景色…
detail_30140.html
新川桜並木
+
興禅寺
宇都宮貞綱・公綱の供養塔が佇む
境内には、地元産の大谷石で作られた「宇都宮貞綱・公綱の供養塔(墓)」が静かに並び、地域の歩みを今に伝えています。 また、江戸三大仇討の一つとして知られる「浄瑠璃坂の仇討」の題材となった武士の宇都宮興禅寺刃傷事件の舞台としても有名です。
detail_30290.html
興禅寺
+
西鬼怒川沿いの黄桜
珍しい薄黄緑色の桜並木
かつて農家が豊作を祈って植えられていた黄桜が、地元の住民組織「黄桜の郷かみかわち」によって2014年に復活。約50本の植樹から始まり、今では立派な並木になっています。咲き始めは黄緑色の花ですが、時間とともにピンク色に変わっていく様が楽しめます。
detail_30215.html
西鬼怒川沿いの黄桜
+
英巌寺
宇都宮城主戸田家の墓所
1710(宝永7)年に宇都宮城主戸田氏が建てた城主の寺です。位牌堂や僧堂がありましたたが、戊辰戦争で消失し、歴代の墓だけが当時の様子を偲ばせています。市指定の文化財となっています。
detail_30047.html
英巌寺
+
霧降高原キスゲ平園地(日光市)
ニッコウキスゲが咲き誇る、空に近い特等席
キスゲ平は赤薙山の中腹、標高1,300m~1,600mにかけて広がる高原です。6月中旬から7月にかけて咲くニッコウキスゲの群落は一見の価値があります。天空へと続く1445段。登りきった人だけが出会える、黄色の奇跡を見に行きませんか?
detail_30268.html
霧降高原キスゲ平園地(日光市)
+
星が丘の坂道
住宅街に出現する美観スポット
屋敷を包み込む大きな大谷石の塀と、足元に畳まれた大谷石の坂道。およそ40メートルにわたって続くこの美しい街並みは、歴史と情緒を感じられる絶好の撮影スポットです。2020年には全面的な復原改修工事が行われ、一面に新しく美しい大谷石が敷き詰められました。伝統…
detail_30285.html
星が丘の坂道
+
河内の桜づつみ
西鬼怒川沿いに約1km続く桜並木
宇都宮市白沢町付近の、西鬼怒川に沿って約1kmの桜並木が続いています。ヤマザクラ、ソメイヨシノ、サトザクラ合わせて200本以上が植栽されています。住宅街から少し離れた田園地帯を流れる西鬼怒川沿いのため、非常に静かで落ち着いた雰囲気の中でお花見が楽しめます…
detail_30255.html
河内の桜づつみ
+
TOP