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下ヶ橋の白鳥飛来地
多い年には200羽ほど飛来
宇都宮市の下ケ橋町には白鳥が飛来し、越冬のために羽を休めている水田があります。水田は地元住民らでつくる「SK(下ケ橋・河原地区)農村環境保全会」が稲刈り後も水を張ったままにしている「ふゆみずたんぼ」。2010年頃から飛来が見られるようになり、羽黒山や雪を…
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下ヶ橋の白鳥飛来地
フルーツパーク古賀志
採れたての梨・りんご・ぶどうが楽しめる観光農園
宇都宮市の西端、古賀志山の麓に広がる4代続く観光農園です。広さは市内最大級で、夏から秋にかけて5種類の梨・8種類のりんご・3種類のぶどうが栽培されています。直売所では新鮮なフルーツのほか、果汁100%ジュースなど加工品も購入できます。(果物狩りの実施は事…
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フルーツパーク古賀志
岡本家住宅
戦時中は菊池寛の家族が疎開
江戸時代中期の庄屋格組頭の建築住宅で国指定重要文化財です。現存する家伝薬資料122点は、本県のかつての民間医療史研究のための貴重な資料となっています。
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岡本家住宅
光琳寺
官修墳墓と旧幕府軍の墓が向かい合って建つ
境内には、官修墳墓と旧幕府軍の墓が北と南に向かい合って建てられています。戊辰戦争で戦死した新政府軍と旧幕府軍の両方の方々を分け隔てなく手厚く埋葬した施設は全国でも珍しいようです。
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光琳寺
およりの鐘(宝蔵寺)
宇都宮氏ゆかりの鐘
およりの鐘は宇都宮氏の滅亡によって廃寺となった東勝寺(日野町通り北側一帯の地)にあったものです。江戸時代には夕暮れになると鳴らされたので、「およりの鐘」として親しまれました。「おより(御寝り)」とは「お休みになる」の意味です。鋳造年代は不明ですが、…
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およりの鐘(宝蔵寺)
井上清吉商店
栃木から世界へ!オール栃木産地酒の挑戦
奥州街道の宿場町・白澤宿に蔵を構える日本酒蔵元。全製品の原料米に栃木県産米を100%使用した「澤姫」は、世界最大・最高権威と称される国際酒類コンテストにて、2度の「チャンピオン・サケ」を受賞。国内外で高く評価されている銘酒です。併設のアンテナショップ…
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井上清吉商店
野口雨情旧居
「赤い靴」などの童謡で知られる野口雨情が晩年をすごした家
雨情茶屋離れ(野口雨情旧居)は、県道宇都宮・鹿沼線沿いの鶴田町にある。北原白秋・西条八十とともに、わが国の三大童謡詩人と称される野口雨情(1882~1945年)が、疎開と病気療養のため、昭和19(1944)年から同20(1945同年没)年まで住んでいました。もとは、河…
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野口雨情旧居
戊辰の役戦士墓
戊辰戦争の歴史を静かに伝える
六道の辻一帯は、戊辰の役当時、宇都宮城を奪回しようとした新政府軍と、迎え撃つ旧幕府軍が激戦を繰り広げた場所です。地元の人々により旧幕府軍側の戦死者を供養してきました。
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戊辰の役戦士墓
おしどり塚
住宅街の中にひっそりと佇む旧跡
鎌倉時代に、無住法師によって書かれた「沙石集」によって紹介された物語の旧跡地です。塚の遺跡は、おしどり塚児童公園の東北隅にあり、付近は花木、石等によって整備されているほか、塚の由来を記した碑も建てられています。内容は、求喰川(あさりがわ)を舞台とし…
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おしどり塚
常念寺
寺前には亀井の水が残る
1894(明治27)年、宇都宮城内にあった「彰義隊数士之墓」が、寺内に移されました。表面が剥落して読みにくいものの、「数士の姓名は詳らかならず。戊辰の夏、この地に戦死す。里人これを埋む。七年、敵のために碑を建つ。何となれば恨みを改め、幽魂を慰めんためなり…
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常念寺
智賀都神社
「日本一の夫婦けやき」が立つ
徳次郎六か郷(徳次郎町)の鎮守であり、社名の智賀都は鎮座地の名「千勝森」に由来する。778年(宝亀9)年に日光二荒山神社を勧請して創建したと伝えられる。主祭神は大巳貴命で、田心姫命と味耜高彦根命を合わせて祀る。五穀豊穣、家内安全、無病息災に利益があると…
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智賀都神社
英巌寺
宇都宮城主戸田家の墓所
1710(宝永7)年に宇都宮城主戸田氏が建てた城主の寺です。位牌堂や僧堂がありましたたが、戊辰戦争で消失し、歴代の墓だけが当時の様子を偲ばせています。市指定の文化財となっています。
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英巌寺
岡本城跡
鬼怒川右岸段丘を利用した平山城
岡本城は宇都宮氏が南北朝時代に宇都宮の北の守りとして、鬼怒川右岸の河岸段丘を利用して築いた城です。その後、宇都宮市滅亡とともに廃城となり、現在では本丸跡の空堀と土塁が残されています。近年も調査が続けられて、新たな堀が見つかるなど、城の構造の解明が進…
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岡本城跡
江戸ワンダーランド 日光江戸村(日光市)
町娘や侍に変身して、江戸時代にタイムスリップする
一歩足を踏み入れれば、そこはもう江戸時代!広大な敷地には、街道、武家屋敷、商家、宿場町、忍者の里など実物さながらの町並みが再現されています。4つの劇場では、スリルあふれる忍者のステージから笑いと涙の人情喜劇などを上映。また、屋外では豪華絢爛な衣装を…
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江戸ワンダーランド 日光江戸村(日光市)
長岡町のキバナコスモス
息をのむほどに一面がオレンジに染まる
宇都宮市長岡町にあるキバナコスモス畑は、宇都宮美術館の南側に位置し、毎年美しい花を咲かせます。地元住民が休耕田を利用して種をまき、丹精込めて育てている花畑です。鮮やかなオレンジ色のキバナコスモスが約3,500平方メートルの敷地一面に広がり、まるでじゅう…
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長岡町のキバナコスモス
日環アリーナ栃木
栃木県総スポーツの推進拠点
最大約5,000人を収容するメインアリーナは、黒を基調としたスタイリッシュな内装。プロバスケットボールBリーグ・宇都宮ブレックスのホームゲームでは、光と音の演出が映える最高の舞台となります。他にも日本最高峰の屋内水泳場やサブアリーナ、フィットネス、会議室…
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日環アリーナ栃木
戦場ヶ原(日光市)
約400ヘクタールの日本有数の広大な湿原
奥日光に広がる約400ヘクタールの日本有数の広大な湿原です。かつて湖であった場所が湿原化したもので、男体山の噴火によって形成されました。男体山を背景にハイキングや野鳥・高山植物が楽しめます。
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戦場ヶ原(日光市)
鉄塔婆(清巌寺)
「母は四恩の先であり、孝行は百行の源である」という意味の碑文
鎌倉時代終わりころの正和元(1312)年、宇都宮8代城主貞綱が、亡き母の13回忌の供養のために鋳造し奉納したものです。表面は梵字や阿弥陀三尊、文字が浮き彫りになっています。鉄製の塔婆は全国的に類例がなく、大変貴重なものです。江戸時代終わりころの嘉永2(1849…
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鉄塔婆(清巌寺)
華厳の滝(日光市)
日本三名瀑の圧倒的スケール
中禅寺湖の水が一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができます。エレベーターで行ける観瀑台から間近で見る滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見ることができます。幅約7m、落差97mの華厳の滝…
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華厳の滝(日光市)
猿沢の池
地元の人が知る睡蓮の名所
羽黒山の麓の休耕田を活用した池で、6~7月に睡蓮が見ごろを迎えます。約500㎡の池には木道が設置されていて、自由に散策を楽しめます。地域住民によって管理されており、2019年には宇都宮市まちなみ景観賞受賞作品の「花みどり部門」を受賞しました。
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猿沢の池
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