検索結果

49件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
大谷コネクト(大谷観光周遊拠点施設)
大谷観光に行くなら訪れたい!2023年に登場した新たな観光・周遊拠点
大谷石の採掘で有名な大谷町。その観光周遊拠点として2023年11月に誕生したのが、大谷コネクトです。敷地内には大谷エリアおよびその周辺の観光スポット・イベント情報を提供している「ビジターセンター」のほか、かつて旧城山村にあった公会堂を復元した「旧大谷公会…
detail_10024.html
大谷コネクト(大谷観光周遊拠点施設)
白澤宿の街並み
江戸から明治時代の景観を残す
宇都宮市北部の白沢地域は、江戸時代から明治時代にかけて奥州街道の宿場町で、歴史を今に伝える建物や文化が残ります。 古い建物を想定した撮影等の場合に、活用することが出来ます。古民家想定などロケーションでの相談も可能。
detail_30119.html
白澤宿の街並み
うつのみや妖精ミュージアム
日本では珍しい妖精専門の美術館
うつのみや表参道スクエア5階にある妖精専門の博物館。宇都宮出身で、妖精学研究の第一人者である井村君江氏が収集した挿絵本などの資料をはじめ、宇都宮市の実業家・斎藤文男寄贈の絵画や陶器を展示しています。全国最大規模の公設妖精美術館(入館無料)です。
detail_10079.html
うつのみや妖精ミュージアム
宇都宮聖ヨハネ教会
重厚感と優雅さを合わせもつ地域に根付いた教会
昭和8(1933)年に竣工された由緒ある教会。尖りアーチやバットレスが用いられたゴシック様式の教会で、鐘塔や礼拝堂には、宇都宮市の名産である大谷石をふんだんに使用しています。大谷石の重厚感あふれる外観とは対照的に、内部は優雅な曲線を描く木の梁が礼拝堂ら…
detail_10054.html
宇都宮聖ヨハネ教会
光琳寺
官修墳墓と旧幕府軍の墓が向かい合って建つ
境内には、官修墳墓と旧幕府軍の墓が北と南に向かい合って建てられています。戊辰戦争で戦死した新政府軍と旧幕府軍の両方の方々を分け隔てなく手厚く埋葬した施設は全国でも珍しいようです。
detail_30050.html
光琳寺
汗かき阿弥陀(一向寺)
今までに数度の汗をかいたと伝わる
危機がせまると汗をかいて知らせる、との言い伝えがある阿弥陀如来像。関東大震災の直前には、拭き取れないほどの汗をかいたといわれています。国の重要文化財。拝観は要連絡。
detail_10046.html
汗かき阿弥陀(一向寺)
宇都宮市文化会館
宇都宮の芸術文化振興の中心施設
宇都宮市文化会館は、1980(昭和55年)の開館以来文化の殿堂として市内外から多くの皆様にご利用いただき、親しまれてまいりましたが、この度施設の老朽化などに対応するため、平成27年11月から17か月間にわたり大規模なリニューアル工事を行い、どなたにも優しくより…
detail_30155.html
宇都宮市文化会館
大豆三粒の金仏(善願寺)
宇都宮大仏の寺として知られる
享保20(1735)年銅造盧舎那仏坐像が建立されました。この像は別名「宇都宮大仏」「大豆三粒の金仏」と呼ばれています。当時の住職である栄鈷和尚が大仏建立を思い立ち、浄財を求めたがなかなか集まりませんでした。困っていた時に、一夜の宿を貸した旅の僧から三粒の…
detail_10053.html
大豆三粒の金仏(善願寺)
栃木県立美術館
日本有数のマイセンコレクションを有する近代美術館の先駆け
日本の公立の近現代美術館の先駆けとして、1972(昭和47)年にオープン。建物は1981(昭和56)年に増築された常設館を含めて、著名な建築家・川崎清氏によるものです。栃木県を中心とする国内の近現代美術や西欧の近現代美術作品を中心に、版画、挿絵本、写真、工芸な…
detail_10028.html
栃木県立美術館
塚山古墳
つつじの季節は絶景
四季折々の美しさが楽しめる塚山古墳群は、5世紀後半から6世紀初頭にかけてこの地域を支配した一族の墓と考えられています。現在残っているのは前方後円墳3基と円墳1基ですが、かつては数多くの円墳や埴輪棺が存在していました。
detail_30080.html
塚山古墳
祥雲寺
推定樹齢350年を超えるしだれ桜
宇都宮市戸祭山祥雲寺は、室町時代より約550年の歴史がある古刹です。栃木県庁のすぐ北にあって、5万㎡を超える広大な境内を有し、自然林の中には西国三十三番の観音像が祀られています。また、樹齢350年を超える枝垂れ桜の老樹は県天然記念物として有名です。この恵…
detail_30115.html
祥雲寺
うつのみや遺跡の広場
5,500年前の縄文時代前期の集落跡を再現
「聖山公園(墓園)」造成にあたり発掘調査を実施したところ、縄文前期の大集落跡を発見しました。当初の墓園計画の一部を変更して、古代の大型建築や竪穴住居を復元しています。「根古谷台遺跡」として現状保存することになり、資料館を整備したのち平成3年に開園し…
detail_10080.html
うつのみや遺跡の広場
天狗の投げ石
天狗が投げ乗せたという伝説が残る大谷町の奇岩
天狗が投げて乗せたという、古くからの伝説が残る“石の里・大谷”の奇岩です。まるで本当に怪力の天狗が置いたように、絶妙なバランスで崖の上に乗る不思議な大谷石は、現在、落下防止のため補強されています。2018年からライトアップがスタートし、光と陰…
detail_10070.html
天狗の投げ石
清明館
宇都宮城は藤原秀郷もしくは藤原宗円が築城したと言われる
歴史展示室は宇都宮市の歴史と文化についての展示を行っており、無料で開放されています。和室など文化活動に密着した多目的スペースがあり、茶道や華道、俳句などの伝統文化活動の場として、広く市民に利用されています。
detail_10048.html
清明館
御止山
頂上には大正天皇が皇太子時代に訪れた際の石碑が残る
自然の奇岩群と、赤松の織り成す風光明媚な景勝が「陸の松島」と賞賛され、国の名勝に指定されました。栃木県では日光の華厳の滝に続いて2つ目の指定。名前の由来は江戸時代、日光輪王寺の宮様の御用山で、秋になると松茸狩をされたため、一般の人々が立ち入ることを…
detail_10092.html
御止山
成願寺
いちょうの巨木は市の天然記念物
創建は765(天平神護元)年、日光を開いた勝道上人の開山と伝えている。樹齢約500年のいちょうの巨木は市の天然記念物で、鎌倉時代の武士・安達藤九郎盛長が植えたという伝説がある。門前を通る市道406号線は、「成願寺街道」と呼ばれており、大いちょうは街道を通行…
detail_30132.html
成願寺
今泉八坂神社
地域の人々から「やさかさん」と親しまれる
春祭、秋祭で太々神楽奉納されるほか、天王祭では神輿が出御するだけでなく多くの屋台が立ち並び賑わいます。1063(康平6)年、当時の宇都宮城城主・藤原宗円が本丸を築城の際、鬼門の鎮護として奥州街道の出入口に当たる今泉の地に神明宮を建立したのが始まりです。&…
detail_30052.html
今泉八坂神社
報恩寺
一番美しいと言われる戊辰薩藩戦死者墓
境内には官修墳墓(官軍の墓)があります。全国に「戊辰薩藩戦死者墓」がある中で、ここが一番美しいと言われています。茅ぶきの山門は350年以上も前のものです。
detail_30049.html
報恩寺
英巌寺
宇都宮城主戸田家の墓所
1710(宝永7)年に宇都宮城主戸田氏が建てた城主の寺です。位牌堂や僧堂がありましたたが、戊辰戦争で消失し、歴代の墓だけが当時の様子を偲ばせています。市指定の文化財となっています。
detail_30047.html
英巌寺
常念寺
寺前には亀井の水が残る
1894(明治27)年、宇都宮城内にあった「彰義隊数士之墓」が、寺内に移されました。表面が剥落して読みにくいものの、「数士の姓名は詳らかならず。戊辰の夏、この地に戦死す。里人これを埋む。七年、敵のために碑を建つ。何となれば恨みを改め、幽魂を慰めんためなり…
detail_30046.html
常念寺
TOP