イベント

八坂神社天王祭(7月)
八坂神社天王祭(7月)
/event/detail_20038.html
うつのみや花火大会(8月)
うつのみや花火大会(8月)
/event/detail_20004.html
八朔祭・万灯会(9月)
八朔祭・万灯会(9月)
https://www.utsunomiya-cvb.org/event/detail_20064.html
ジャパンカップクリテリウム(10月)
ジャパンカップクリテリウム(10月)
/event/detail_20006.html
若竹の杜若山農場Bamboo Winter Lights2025(11月~3月)
若竹の杜若山農場Bamboo Winter Lights2025(11月~3月)
https://www.utsunomiya-cvb.org/event/detail_30131.html
冬渡祭(12月)
冬渡祭(12月)
/event/detail_20022.html
初市(1月)
初市(1月)
https://www.utsunomiya-cvb.org/event/detail_20011.html
花市(2月)
花市(2月)
https://www.utsunomiya-cvb.org/event/detail_20013.html
宇都宮城桜まつり(3月)
宇都宮城桜まつり(3月)
https://www.utsunomiya-cvb.org/event/detail_20052.html
かまがわ川床桜まつり(4月)
かまがわ川床桜まつり(4月)
/event/detail_20054.html
宇都宮バーフェス(5月)
宇都宮バーフェス(5月)
/event/detail_20008.html
宇都宮ジャズクルージング(6月、8月、11月)
宇都宮ジャズクルージング(6月、8月、11月)
/event/detail_20009.html

検索結果

46件ありました
並び順
開催日順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
令和8年 消防出初式
分列行進は必見
年初に消防関係者の人員、装備を検閲し、消防の発展向上や士気の高揚を図り、市民への消防思想の普及徹底を図る式典です。当日は宇都宮城址公園で一斉放水訓練が行われるほか、中央消防署の特別高度救助隊による災害現場を想定した訓練が実施されます。また、大通りで…
detail_20050.html
令和8年 消防出初式
令和7年 宗円獅子舞
宇都宮北部に伝わる獅子舞
8月16日には日枝神社、8月の最終日曜日には日枝神社と薬師堂で五穀豊穣や町内安全、悪疫退散等を願う、新里に伝わる初代宇都宮城主の藤原宗円ゆかりの獅子舞です。宗円は、1062年の源頼義の奥州平定の折り、戦勝祈祷の獅子舞を伴って従軍したが、途中のさくら市で武運…
detail_20027.html
令和7年 宗円獅子舞
2026年 五月人形展
宇都宮に残る貴重な五月人形を展示
上河内民俗資料館では、5月31日まで「五月人形展」を開催中です。2026年は、耐震工事により休館中の「旧篠原家住宅」が所蔵する貴重な品々や、市内に伝わる鎧兜、こいのぼりが一堂に会します。江戸・明治から現代に至るまで、時代ごとに異なる人形の表情や装飾の変遷…
detail_30265.html
2026年 五月人形展
2025年 キャンドル雷都とちぎ(冬至)
年2回恒例となったイベント
夏至と冬至に開催される持続可能な社会構築の意識を高めてもらうことを目的としたイベントです。「電気を消してスローな夜を」をテーマに、ライトを消し、キャンドルで明かりを灯すことで環境を考えるイベントのため、会場内の灯かりは全てキャンドル。その中で、ステ…
detail_30208.html
2025年 キャンドル雷都とちぎ(冬至)
令和7年 上横倉の獅子舞
宇都宮北部に伝わる獅子舞
江戸時代に天下一関白神獅子舞から伝授されたもので、中里西組の獅子舞同様に1838年の伝授書が伝えられています。上演は8月15日で、かつては、地鎮祭や橋の渡り初めの時にも獅子舞を舞うことがありました。
detail_20024.html
令和7年 上横倉の獅子舞
飯山の獅子舞
宇都宮北部に伝わる獅子舞
毎年8月15日に行われている疫病防止の獅子舞。関白流獅子舞の一つで、言い伝えによれば901年~922年に藤原利仁が上河内地域を荒らしていた蔵宗・蔵安兄弟を平定した後、飯山の地で病にかかり永眠しました。利仁の死を悲しんだ飯山の人々が、利仁の守り神の三尊神獅 の…
detail_20025.html
飯山の獅子舞
天下一関白流御神獅子舞(中里西組)
宇都宮北部に伝わる獅子舞
毎年8月15日に、白山神社および西組公民館で、悪魔退散、国家安泰、五穀豊穣を祈って奉納される獅子舞。三匹の獅子が笛の音に合わせて腹に付けた太鼓を打ち鳴らしながら、頭・手・足を同時に動かして舞う一人立ち三匹の獅子舞で、藤原利仁伝説のドラマチックな物語を…
detail_20040.html
天下一関白流御神獅子舞(中里西組)
瓦谷の神楽
市内に残る貴重な里神楽
瓦谷の神楽は、瓦谷町にある平野神社で伝承されており、市内では唯一残る里神楽です。古事記・日本書紀の岩戸隠れの段でアメノウズメが神懸りして舞った舞いが起源とされる神楽です。瓦谷の神楽の起源は定かではありませんが、江戸時代中期ごろの桃園天皇の御世(1747…
detail_20010.html
瓦谷の神楽
2026年 平出雷電神社 夏大祭(梵天祭)
宇都宮市平出町にある平出雷電神社の梵天祭は、毎年7月の第4日曜日に開催される夏の例大祭です。豊作や無病息災を願い、色鮮やかな梵天が奉納されます。雷除けや厄除けのご利益で知られる古社で行われる、地域の伝統的なお祭りとして親しまれています。2025年現在「広…
detail_30181.html
2026年 平出雷電神社 夏大祭(梵天祭)
タイフェスティバル 2026
タイ国と宇都宮(日本)の懸け橋となるイベント
会場がタイ一色に染まる大人気イベント!オリオン通りに一歩足を踏み入れれば、スパイシーなトムヤムクンや本場のパッタイ、ジューシーな串焼きなど、食欲をそそる芳醇な香りが広がります。味覚だけでなく、伝統的なタイ舞踊や迫力満点のムエタイデモンストレーション…
detail_30153.html
タイフェスティバル 2026
2026年 宮壹祭
神輿好き集まれ!
7月の第1日曜日に中心市街地を盛り上げようと、宇都宮のみこし愛好会である宮壹會の神輿が街中を渡御する夏の風物詩です。二荒山神社参道のバンバ広場をスタートし、バンバ通り、オリオン通りを掛け声とともに練り歩きます。
detail_20017.html
2026年 宮壹祭
2026年 宇都宮城址まつり
社参行列は圧巻
1996年スタートの、宇都宮の歴史を知ってもらうためのお祭りです。メインとなるのは宇都宮46代城主の戸田忠恕が将軍の代理として日光参詣を行った途上、宇都宮へ入城した時の様子をモデルにした時代行列で、そろいの法被に一文字笠・わらじ・道具を身に着けた大勢の市…
detail_20032.html
2026年 宇都宮城址まつり
令和8年 二荒山神社菊水祭
宇都宮の秋の一大神事
10月21日に行われる「秋山祭」の付け祭りとして発展し、例年10月の最終土曜日と日曜日に行われています。二荒山神社の祭神である豊城入彦命が神輿にのり、宇都宮のまちを渡御する鳳輦渡御や流鏑馬が行われるほか、数年おきに山車や屋台が鳳輦渡御のお供をします。※令…
detail_20021.html
令和8年 二荒山神社菊水祭
令和8年 八朔祭・万灯会
宵祭りの「万灯会」は幻想的
御本尊不動明王が旧暦の八月一日に氏家勝山城から遷座されたことから、月遅れで毎年九月一日に「八朔祭」を執り行い、年一度の御開帳として大護摩供が勤修されていました。平成27年遷座から六百八十年という年を節目に、出来るだけ多くの檀信徒の方々にお不動様との深…
detail_20064.html
令和8年 八朔祭・万灯会
2026年 市場祭
神輿好き集まれ!
6月の第1日曜日に中心市街地を盛り上げようと市場神輿が街中を渡御する夏の風物詩です。二荒山神社参道のバンバ広場をスタートし、バンバ通り、オリオン通りを掛け声とともに練り歩きます。
detail_20036.html
2026年 市場祭
令和9年 春渡祭
宇都宮の冬の風物詩
宇都宮市民に一年の終わりと正月の終わりを告げる二荒山神社の夜祭です。二荒山神社のご神体を下の宮がある荒尾崎から臼が峰(現在の社殿場所)に還座したことが祭礼の始まりと伝えられ、古くは838年まで遡ります。一般に神社の還座の儀式は夜中に行われるものであり…
detail_20012.html
令和9年 春渡祭
2026年観月会
優美な音色が参加者を魅了
中秋の名月を雅楽のみやびやかな音色や太々神楽の勇壮な舞で楽しむ観月会です。2019年まで塙田5丁目の蒲生神社が会場でしたが、新型コロナウイルス禍による3年間の中断を経て、2023年から今泉八坂神社で行われています。境内の神楽殿では市指定無形文化財の「八坂神社…
detail_30148.html
2026年観月会
2026年 二荒山神社太々神楽
神社の境内に賑やかな音が溢れる
日々ご加護いただいている神さまに神楽を奉納して感謝するもので、神楽を始める前に、奉告及び感謝と更なる守護を祈願する祭典を行う宇都宮市指定無形文化財です。祭典に続いて、神楽殿において神楽が奉納されます。この神楽は江戸系神田流をくむ「宮比流太々神楽(み…
detail_20035.html
2026年 二荒山神社太々神楽
2026年 キャンドル雷都とちぎ(夏至)
年2回恒例となったイベント
夏至と冬至に開催される持続可能な社会構築の意識を高めてもらうことを目的としたイベントです。「電気を消してスローな夜を」をテーマに、ライトを消し、キャンドルで明かりを灯すことで環境を考えるイベントのため、会場内の灯かりは全てキャンドル。その中で、ステ…
detail_20058.html
2026年 キャンドル雷都とちぎ(夏至)
令和8年 冬渡祭
宇都宮の冬の風物詩
宇都宮市民に一年の終わりと正月の終わりを告げる二荒山神社の夜祭です。二荒山神社のご神体を下の宮がある荒尾崎から臼が峰(現在の社殿場所)に還座したことが祭礼の始まりと伝えられ、古くは838年まで遡ります。一般に神社の還座の儀式は夜中に行われるものであり…
detail_20022.html
令和8年 冬渡祭
TOP