〜ようこそ宇都宮へ〜
宇都宮市の中心部(まちなか)は古くから、門前町、宿場町、城下町として栄え、江戸時代には参勤交代や日光見物の旅人で賑わい、「小江戸」と呼ばれるほど繁栄しました。
そんな宇都宮には、二荒山神社、宇都宮城址、伝統芸能や祭りなど歴史・文化資源がたくさんあります。歴史豊かな宇都宮のまちなかを楽しんでいただけるオススメ散策コースを4つのエリアにまとめてみました。
各エリアを組合わせてみたり、新たなオススメスポットを探してみたり、宇都宮のまちなかをゆったり散策して、存分にお楽しみ下さい。
  ※「宇都宮市観光交流課」発行の冊子「うつのみや まちなか散策マップ」が出来ました。JR宇都宮駅の観光案内所等で配布しています。どうぞご利用下さい。ここでは、その一部を紹介します。
●駅西エリア ●清住・二荒山エリア ●中央・西原エリア ●駅東エリア
駅西エリア(PDF形式)   清住・二荒山エリア(PDF形式)   中央・西原エリア(PDF形式)   駅東エリア(PDF形式)
由緒あるお寺や史跡が散在しているエリア。宇都宮の代名詞「餃子」のお店も多数あり、小腹が空いたら餃子をパクリッ!   中心部にある二荒山神社と大谷石造りの蔵が残る、昔なつかしい宇都宮。ご利益のある社寺がたくさんあります。  

城下町だった宇都宮には旧街道が交差し、かつての名残をとどめています。歳月を重ねてきた大谷石の建物も必見。

  自然がいっぱいの遊歩道をのんびり歩きながら、四季折々の草花を眺め、身も心もリフレッシュできます。
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駅東エリア(PDF形式) 中央・西原エリア(PDF形式) 清住・二荒山エリア(PDF形式) 駅西エリア(PDF形式)